よくあるご質問
Q1. 応募要件について
Q1-0.
応募に際して注意する事項はありますか。
A1-0.

※以下の点に御注意ください。
 ①日本国内で行う面接選考および事前・事後研修への参加が必須となります。
  ※ビデオ通話等での実施の予定はございませんので、機構が指定する面接日時(原則変更不可)および
   研修期間(いくつかの日程から選択可能)は日本国内に滞在の必要がございます。

 ②留学計画を学修と認めるかどうか、また適切な危機管理体制をとれるかどうかについては、各大学等において
  御判断いただいております。そのため、休学中の支援の取扱、ワーキングホリデー・ビザ等の取扱、
  留学先での活動の単位認定等については在籍大学等によって異なりますので、御自身の在籍大学等の
  応募要件についても必ず御確認ください。

 ③受入先機関の受入許可証や、受け入れ先機関との接触状況を証明する書類等の提出は必須ではございませんが、
  そのような留学計画の実現性を高めることを証明できる文書の写しがある場合は加点対象となります。
  また、面接審査において留学先機関への接触状況を確認する場合もあります。

 ④障害のある学生で、本制度に申請するに当たり面接選考等での個別対応を希望する場合は、
  事前に在籍大学等を通じて事務局に御相談ください。

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