留学大図鑑

語学力 79件

TOEFL勉強法

kure(名古屋大学)

留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
  • コロンビア大学、ジョンズホプキンス大学
  • アメリカ合衆国
留学テーマ・分野:
大学生:交換・認定留学(日本の大学に在籍しながら現地単位取得を伴う留学)

ライティング:一冊自分のお気に入りを見つける。一日一本目標に書く。Lang-8おすすめです。これは無料の英語添削SNSです。 リスニング:長文リスニング力が大事。毎日携帯のアプリ使って本番の類似問題解きまくってました。 スピーキング:週一回の個人英会話+レアジョブで形式練習。。携帯のアプリで類似問題を時間はかってときまくる。 リーディング=単語力。3800の単語帳を毎日覚えて、飽きたらネットの英語ニュースとかを読むのもモチベーション保つのに効果的。 あとは慣れ、これ重要。一回だけだと満足のいく点数を出すのは難しいです。複数回受ける覚悟を持ちつつ、毎回真剣に。

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話す勇気

しげむね(早稲田大学)

留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
  • Scuola Superiore Sant'Anna Biorobotics Institute
  • イタリア
  • ピサ
留学テーマ・分野:
大学院生:交換・研究留学(日本の大学院に在籍しながら現地大学院内で学ぶ留学)・工学(機械・航空・宇宙・海洋・物質・材料・化学・医療・情報・画像・電気電子)

たくさん話そうと努力しました でもどうしても聞き手に回ることが多くなってしまいました

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英会話力

きたのさん(金沢大学大学院)

留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
  • デンマーク工科大学 スタマテ研究室
  • デンマーク
  • ロスキレ
留学テーマ・分野:
その他のテーマ

英語に関して読み書きはできるが,話すことが少し苦手でした。 そのため,留学前はたくさんの英語に触れてインプットすることに集中しました。 様々な分野に関する英単語を学び,フレーズを学ぶことで,自然とアウトプットできるようになりました。 また研究室に滞在する外国人ドクターと英会話をして実践的な練習も行いました。 こうすることで少しずつ自信がつきました。

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スワヒリ語を現地で学ぶ

いとうだいすけ(首都大学東京)

留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
  • Umea University, Albino peace maker
  • タンザニア・スウェーデン
  • ウメオアリューシャ
留学テーマ・分野:
大学院生:交換・研究留学(日本の大学院に在籍しながら現地大学院内で学ぶ留学)

タンザニアでのインターンシップで関わっていたアルビノの子供の多くは英語を話すことができなかった。そんな彼らとコミュニケーションをとるために現地で独学でスワヒリ語を勉強した。もちろん先生は子供たち笑 毎日子供たちと一緒に過ごす中で欠かさずノートとペンを持ち歩きわからない単語を子供に教えてもらいその都度ノートに書きとった。夜は大人に文法や作文を見てもらい学習をした。結果的に子供たちとの会話はほとんどスワヒリ語で行えるようになった。

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現地の言語の取得

ちび(九州大学大学院)

留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
  • マヒドン大学,チュラロンコン大学
  • タイ
  • バンコク
留学テーマ・分野:
大学院生:交換・研究留学(日本の大学院に在籍しながら現地大学院内で学ぶ留学)・医療・歯学・薬学・保健・リハビリ・スポーツ学

タイの病院で実習を受ける以上,タイ語の習得が必須になる.そのため,留学前にタイ語を少しずつ学習していた.さらに留学中は,現地の大学生にタイ語の日常会話や医用会話などを教えてもらった.学生同士の会話は英語が中心であったが,ルールを決めてタイ語で会話をする日を決めて,積極的に学習した.タイ語の発音は非常に難しく完全に習得することはできなかったが,タイ語の聞き取りは格段に上達した.

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Tandem Partner

Hiro(東京工業大学)

留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
  • カッセル大学経済研究所
  • スイス・ドイツ
  • カッセル
留学テーマ・分野:
大学院生:交換・研究留学(日本の大学院に在籍しながら現地大学院内で学ぶ留学)・地球・宇宙科学・環境科学・エネルギー・原子力

留学先のドイツでは英語は通じるが、やはり現地の言葉を使った方が好印象である。簡単な挨拶と自己紹介しかできなかった自分は独学でドイツ語を勉強した。

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「分からない」ことを認める

細野枝里菜(名古屋大学)

留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
  • デューク大学小児血液腫瘍内科、デューク大学基礎研究、MDアンダーソンがんセンター乳腺内科、マギル大学救急科
  • アメリカ合衆国・カナダ
留学テーマ・分野:
大学生:交換・認定留学(日本の大学に在籍しながら現地単位取得を伴う留学)・医療・歯学・薬学・保健・リハビリ・スポーツ学

ホストファミリーたちが何を話しているか理解できなくても、分かった振りをしてニコニコしていたら、それを同居のイスラエル人に見破られて指摘され、恥ずかしかった。分からなかったら、「分からない」と正直に言うことが大事。失敗を怒れないこと。きっとその方が英語も上達するし、関係性も上手くいくと思う。

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言葉というスキル以外での勝負

みゆき(大阪大学大学院)

留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
  • Kwame Nkrumah University of Science and Technology
  • ガーナ
留学テーマ・分野:
大学院生:交換・研究留学(日本の大学院に在籍しながら現地大学院内で学ぶ留学)・建築・土木・都市環境

ガーナの人々は、小学校から英語で教育が行われるので、英語が流暢だった。 自分はあまり話せなく、辛いときもあったが、何を話すかで勝負するようにした。 つたない英語でも、良いことをつねに的確に言うようにすれば、私が話すのを最後までしっかりと待ってくれるようになった。

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とにかく話す機会を増やす。

OSNCHN(明治大学大学院)

留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
  • LETH & GORI
  • デンマーク
  • コペンハーゲン
留学テーマ・分野:
海外インターンシップ

日本の英語教育は文法を重視し、それをテストで採点をすることで間違えた問題は伝わらないと思い込んでしまう人が多く、それがきっかけで会話ができないと思い込んでしまっていると思います。しかし実際に文法が間違っていても相手が汲み取ってくれて理解してくれたり、親切に教えてくれることが多いです。そのように体験しながら学習することでより効率よく理解が出来ると思います。また、会話では意外と簡単なフレーズを多用します。恐れることなく話してみることが大事です。

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